ご使用されている環境によって、一部の機器(ネットワークやUSB、SCSIなど)が使えなくなることがあります。
その場合、ブータブルCDを作成する際に、使用している機器のドライバも追加し、ブータブルCDを作成してください。追加するには、以下のボタンをクリックしてください。
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ディザスタリカバリのCD作成時に、CD作成が正常に完了したことを示すメッセージがでていたかを確認してください。CD作成時にエラーが表示された場合には、CDから起動することはできません。
また、CDからパソコンを起動するには、ご使用のPCがCD-ROMブート可能なパソコンである必要があります。パソコンをCDから起動する方法は、各PCのマニュアルをご参照ください。
以下の設定を行ない、再度ジョブの作成を行なってください。
Windows2000では、ディザスタリカバリの機能をサポートしておりません。
バックアップファイルを複数のCD/DVDに分割したバックアップファイルを復元する場合、最後に作成されたディスクを先に挿入してから復元してください。

(例) 4枚のCD/DVDに分割した場合、以下の順番で挿入します
        4枚目のディスク → 1枚目 → 2枚目 → 3枚目
ネットワーク接続の設定に関しては手動で再度設定する必要があります。
マウス、マウスポインタの設定に関しては手動で再度設定する必要があります。
Windowsが使用しているファイルを復元しようとすると、正しく復元できない場合があります。
復元が必要な場合は、ディザスタリカバリで作成したブータブルディスクからGENIE BACKUP プラットフォームを起動し、ディザスタリカバリ ウィザードから復元してください。
「かんたんメニュー」で作成したバックアップジョブは一度復元すると、再度復元が行なえません。「通常メーニュー」でバックアップすることをお薦めします。
FTPクライアントソフトウェアをインストールし、FTPサーバ接続の設定をしてください。クライアントソフトからFTPサーバに接続し、コンピュータ上にバックアップジョブをダウンロードしてから、復元作業をおこなってください。
ファイル名が文字化けしている可能性があります。ご利用のFTPクライアントの文字コード設定を「UTF-8」に変更してから確認してください。
バックアップの[ステップ②バックアップ保存先]で「アドレス」「ユーザ名」「パスワード」が正しく設定されているかご確認の上、再度バックアップを実行してください。
OutlookExpressやOutlookの自動終了および再起動は、共通設定のVSS設定が無効になっている場合のみ動作します。
なお、Windows VistaのWindowsメールや、Thunderbird等のメールソフトは自動終了および再起動の対象外となります。
次の点を確認してください。
はい。マイプロファイルの「マイメディアファイル」のスキャン機能で指定のドライブやフォルダ内の音楽ファイルを自動的に収集します。
ただし、収集できる音楽ファイルは、.mp3 .wav .ram .mov .mpeg の5つです。これら以外の音楽ファイルをバックアップする場合、マイフォルダから直接指定するか、もしくはプラグインを追加してください。
「共通設定」⇒「バックアップ設定」⇒「詳細設定」で、「自己復元可能なバックアップを有効にする」にチェックが入っていること、また指定サイズが2GB以下であることを確認してください。
バックアップ先のハードディスクががFAT32でフォーマットされている場合、1ファイルが2GBを超えるサイズの書込みは行えません。複数ドライブ設定で1ファイル2GBで分割するか、NTFSにフォーマットに変更してください。
Winodws2000では、「自己復元形式のバックアップ」をサポートしていません。
いいえ、できません。GENIE BACKUP プラットフォームではフロッピーディスクへのバックアップはサポートしていません。
「かんたんメニュー」ではバックアップの保存先は限定され、内蔵ハードディスクもしくは外付けハードディスクのみ選択できます。CD/DVDや他のデバイスへはバックアップできません。それ以外の保存先を指定したい場合は、「通常メニュー」を使用してください。
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